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201206154490

劇場でない劇場?!

劇場でない劇場?!
「クーヒェ」(厨房)
「ゲシールシュピール」(食器洗浄)の文字が。
先日ベルリンの街中で“24時間耐久舞台芸術鑑賞”なるものが行われました。これはHeppel am Uferという劇場主催のイベントで、正式公演タイトルは「INFINITE JET」。無限に続く感じが出てますよね。
2012年06月15日(金) written by mosch from (ドイツ)
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201206124488

足をのばしてウィーンのカフェ文化を体験

足をのばしてウィーンのカフェ文化を体験

 ドイツに初めに来てケーキを食べよう!と思った時に、ケーキ屋さんを見つけるのに苦労した記憶があります。
ケーキ屋さんというよりは、パン屋さんの片隅にケーキも一緒に売ってある、というイメージです。
2012年06月12日(火) written by Adler from (ドイツ)
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201206054474

路面電車 ドイツでの安全な生活

 ベルリンでは近年、旅行者よりも地元に住む人たちが路面電車での事故に巻き込まれるケースが相次いでいるといいます。子供だけでなく、大人も事故に遭い、普段、生活に慣れている現地の人たちが事故に遭うケースがほとんどということなのですが、単なる不注意とも言えるのでしょうか。
2012年06月05日(火) written by まっちょ from (ドイツ)
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201206014471

新空港の開港延期

予定では今年2012年6月3日にベルリンのシェーネフェルト空港拡大にともない建設が進んでいる「ベルリン・ブランデンブルク空港」が新たな空港として開港予定だったのですが、先日防火システムの安全基準が6月の開港まで間に合わないということで夏休み以降に開港延期になったというニュースが飛び込んできました。
2012年06月01日(金) written by mosch from (ドイツ)
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201205294468

ドイツ料理の定番

ドイツ料理の定番

 ドイツ料理といえば、ソーセージやビールなどのイメージがありましたが、こちらで暮らしてみて、じゃがいも料理のレパートリーが増えたように感じます。
付け合せとしてはもちろんですが、寒い国ならではのスープがとても美味しく感じられます。
2012年05月29日(火) written by Adler from (ドイツ)
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201205224456

ベルリンティアガルテン、5月のシャクナゲお花見ツアー

ベルリンティアガルテン、5月のシャクナゲお花見ツアー
シャクナゲ
ティアガルテン内は、子供が遊べる遊具公園や大きな池、ティーハウスもあり、ピクニックを楽しむファミリーや学生たち、サイクリングを楽しむグループや観光客、芝生の上で一人ヨガを満喫する男性がいたりと、ベルリン滞在が長い私にとっても、まだまだ楽しい新発見あるスポットです。
2012年05月22日(火) written by まっちょ from (ドイツ)
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201205184448

ハーブ系リキュールといえば!

ドイツで暮らしてると、ハーブ系リキュールといえばもう文句なしにすぐ思いつくのがイェーガーマイスター(Jaegermeister)。お酒を飲まない方だと名前でピンとこないかもしれませんが、キオスクでも街のタバコ屋でも大小問わずのボトルを見かけるので、「あ〜!これそういう名前なのね!」と唸ること間違いなしと声を大にして言えるくらいメジャーなリキュールです。
2012年05月18日(金) written by mosch from (ドイツ)
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201205154445

ブラームスが洗礼を受けた教会

ブラームスが洗礼を受けた教会
Die evangelische
Hauptkirche Sankt Michaelis
 以前、ハンブルクのブラームス博物館をご紹介しましたが、今回は、そのブラームスが洗礼を受けた“聖ミヒャエル教会”をお伝えします。
ブラームス博物館と目と鼻の先にあり、17世紀に建てられたこの教会ですが、落雷や火事、また第二次世界大戦の際にも大きな損害を受け、修復・改修を重ねて現在の美しい姿になっています。

1833年5月7日に生まれたブラームスが、洗礼を受けたのがこの教会です。
塔の高さは132m、展望台からはハンブルク市内の見事な眺望が臨めます。
2012年05月15日(火) written by Adler from (ドイツ)
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201205084436

高齢化社会の実態

高齢化社会の実態
シニア向きの楽しみとも
言えるベルリン内ボートツアー。
お天気のよかった週末は、シニアの方が
90パーセントを占めていました。
老後の生活設計をしているのが典型的ドイツ人。
同世代の友人のご両親のほとんどは65歳以上の退職した方ばかりですが、最近、そういったシニアの方数名にインタビューする機会があり、改めてドイツにおけるシニアの方の生活について詳しく知ることができました。
シニアといっても、退職するまでは教師や建築家などの専門職に就いていたような安定した収入のあったミドルクラスの方でパソコンや携帯電話を使用している方が対象でありました。そういう方達だと、年金生活でもちょっと贅沢な食料品や電化製品にもお金を回せる、旅行にもでかけることのできる健康であり、楽しい生活を送っている方がほとんどでした。安定した収入、または家や別荘、庭なども所有している方がほとんどなので、ライフスタイルは少々高価であってもなるべく質の良いものやデザインの素敵なものを購入し、長く使用するという方ばかりでした。
2012年05月08日(火) written by まっちょ from (ドイツ)
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201205014426

街中で気軽にクラシック!?

街中で気軽にクラシック!?
グランドピアノが路上に!?
 ドイツの観光地で、路上演奏を見かけることはそう珍しいことではなくなってきました。
楽器編成も様々で、ヴァイオリンやアコーディオンなどのソロやトリオ、カルテットなど、また時にはグランドピアノが登場したり、と大胆な演奏もあります。
グランドピアノの移動、といえば、専門の業者に依頼して、ということが多いのですが、彼らは専用の器具を用いて自分達で移動もやってしまうという、路上演奏にかける思いが伝わってきます。
2012年05月01日(火) written by Adler from (ドイツ)
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