PageTopワーホリネット | ワーキングホリデーとは
201806196373

バッハ生誕の地アイゼナハ 〜 ドイツワーキングホリデー

バッハ生誕の地アイゼナハ 〜 ドイツワーキングホリデー
ヴァルトブルク城

 フランクフルトから車で北東へ2時間弱、ライプツィヒとの中間地点に位置するアイゼナハは、音楽家J.S.バッハが生まれた地として、また宗教改革の中心人物でもあるマルティン・ルターが学んだ地として名を馳せ、観光名所の目玉でもあるヴァルトブルク城はユネスコの世界遺産にも登録されています。



2018年06月19日(火) written by Adler from (ドイツ)
Comment(0)


201806196372

夏に行きたいイギリスの田舎町 〜 イギリスワーキングホリデー

 イギリスにも夏が近づいてきました。6月にもなると、夜の9時半まで太陽が沈まないため、イギリス人たちは外での活動を遅くまで楽しめるようになります。パブでビールを飲む人たちは通りの外まで溢れかえり、意地でも外で過ごそうという意気込みすら感じられます。それだけ、この季節はイギリス人にとって待ちに待った季節なのです。

2018年06月19日(火) written by あっこ from (イギリス)
Comment(0)


201806196371

パリでの犯罪に気をつけて! 〜 フランスワーキングホリデー

 最近アジア人をターゲットにしたスリやひったくりがパリで以前にも増して多発していると聞きます。現地に長年住み、その手の犯罪に十分に気をつけている人でも被害にあうケースは十分にあります。被害者は国籍を問いませんが、特に現金を持ち歩くことが知られているアジア人は、格好の対象となっているようです。

2018年06月19日(火) written by Paris Eyez from (フランス)
Comment(0)


201806196370

ミラノのオープンエアで楽しむレストラン 〜 イタリア生活

ミラノのオープンエアで楽しむレストラン 〜 イタリア生活
アル・フレスコのお庭でランチ。

 屋外でご飯やお酒を飲むのに気持ちの良い季節がやってきました。イタリアでは気分はすでに夏のヴァカンスです・・・が、まだまだ仕事が残っている人も少なくありません。まだヴァカンスに行けない時、街にいても開放感を味わえ、休日にはあくせくした日常を忘れさせてくれるような都会のオアシス的存在のお店をご紹介します。

まず1軒目は「al fresco/アル・フレスコ」。運河があるナヴィリオ地区では知る人ぞ知るオシャレなお店。外の喧騒がウソのような閑静で緑豊かな雰囲気に包まれているこのお店は、素敵なお庭もあります。お天気の良い日にはぜひ外のテーブルを予約してください。

2018年06月19日(火) written by Maliarda from (イタリア)
Comment(0)


201806126369

ダブリンの近郊 Wicklowの農場があるB and Bに泊まってみた! 〜 アイルランドワーキングホリデー

ダブリンの近郊 Wicklowの農場があるB and Bに泊まってみた! 〜 アイルランドワーキングホリデー
Wicklow Farm B and B

 皆さん、こんにちは。
今回は、ダブリンの隣の県Wicklowに1泊だけしたので、ちょこっと観光情報を共有します。
今回、私はB and B(Bed and Breakfast)に泊まりたかったので色々探していたのですが、自然の多い中でゆっくりしたいと思い、できればB and Bの中に農場があるような場所を探していました。

泊まった場所は Coolakay HouseというB and Bで、ポニーや生まれたての子羊がいる農場兼の宿泊施設でした。


2018年06月12日(火) written by Milly from (アイルランド)
Comment(0)


201806126368

ドイツ人の週末の楽しみかた 〜 ドイツワーキングホリデー

ドイツ人の週末の楽しみかた 〜 ドイツワーキングホリデー
100年以上の古い農家の家を改築。

 今年の5月から現在にかけては、とても暑いお天気の良い日が続いており、ここのところ私たちも車で毎週週末、郊外に出かけています。
週末はドイツ人の友人のブランデンブルクの別荘に滞在しました。そのお友達はベルリンでのご近所さん友達でもあるのですが、この友人夫婦、週末以外はベルリン中心部に住み月から金曜日まで通勤し、毎週末はこのブランデンブルクの別荘で生活しています。


2018年06月12日(火) written by まっちょ from (ドイツ)
Comment(0)


201806126367

Volk's Electric Railwayーブライトン 〜 イギリスワーキングホリデー

Volk's Electric Railwayーブライトン 〜 イギリスワーキングホリデー
レトロな雰囲気

 毎日とはいきませんが、やっと夏らしい日が出てくるようになったブライトン。暑い日にはi360(前回記事『ブライトンーi360(新名所)体験! 』)のたもとにあるプレイエリアの屋外プール(子供用)も、にぎわうようになりました。

ブライトンの海岸沿いには子供が遊べるエリアがあるのですが、i360とは反対方向ー、もう少し詳しく言うと、ブライトン・ピアからさらに10〜15分歩いていくと、ビーチバレーができるYellow Waveと呼ばれる場所(カフェもあり)、その横にはPeter pan's playgroundと呼ばれる公園もあります。こちらの公園はあまり大きくはありませんが、数か所ある穴の開いた地面から水が出る仕組みになっているので、ちょっとした水遊びができます。


2018年06月12日(火) written by Muchiko from (イギリス)
Comment(0)


201806126366

カナダで交通事故を起こしたら・・・ 〜 カナダワーキングホリデー

カナダで交通事故を起こしたら・・・ 〜 カナダワーキングホリデー
7年乗っている私の愛車。
ぶつけた箇所が凹み、
バンパーが外れてます(涙)

 暑い暑い5月が過ぎ、6月に入ってから何故か気温が下がり始めたバンクーバー地方。このまま、過ごし易い気候のまま秋まで行ってくれると良いのですが、そうは行かないでしょうねえ。
 さて私事なのですが、タイトル通りの「事故」を最近起こしてしまいまして・・・。しかも私に非があるという、何とも言えず落ち込んだ出来事でした。今回は私の経験から「カナダで事故に遭ったら何をすべきか」をお話したいと思います。


2018年06月12日(火) written by Saori from (カナダ)
Comment(0)


201805296365

世界が注目したロイヤル・ウェディング 〜 イギリスワーキングホリデー

世界が注目したロイヤル・ウェディング 〜 イギリスワーキングホリデー
結婚式が執り行われたウィンザー城

 5月19日に執り行われたハリー王子(ヘンリー王子)と米女優のメーガンさんの結婚式の様子をニュースなどで熱心に見聞きした方も多いのではないでしょうか。2011年のウィリアム王子の結婚式以来のロイヤル・ウェディングということもあって、イギリスはお祭り騒ぎとなりました。式場となったウィンザー城周辺は大勢の人で埋め尽くされ、パレードを見るために数日前から沿道で場所取りをしていた人たちもいたようです。

2018年05月29日(火) written by Miyo from (イギリス)
Comment(0)


201805296364

ドイツで農場見学 〜 ドイツワーキングホリデー

ドイツで農場見学 〜 ドイツワーキングホリデー
大きな牛たち

 ドイツには牧場( Bauernhof)がたくさんあります。農場で過ごす休暇も子連れにはポピュラーだそうです。先日、ドイツの牧場見学に行ってきました。観光客向けに整備されたジンギスカンレストランや羊の毛刈りショーなどがある、日本の華やかで商業的な傾向のある観光牧場とは異なり、こちらで見たのはかなり地味で観光というよりもっと日常的な農場の姿でした。

2018年05月29日(火) written by モチヅキカズミ from (ドイツ)
Comment(0)


201805296363

5月25日は国民投票!「人工妊娠中絶」イエスかノーか 〜 アイルランドワーキングホリデー

5月25日は国民投票!「人工妊娠中絶」イエスかノーか 〜 アイルランドワーキングホリデー
2018年5月25日の大事な投票のため、
わざわざ帰国した海外在住
アイルランド人もいたほど。

 最近アイルランド国内や世界で話題になっていた、アイルランドの人工妊娠中絶に関する国民投票。5月25日(金)が投票日でした。『イエス対ノー』で長らく議論が交わされてきましたが、結果は66.4%が『YES』に投票し、33.6%の『No』を圧倒的に上回るものとなりました。
特にダブリンは、イエスの率が8割近くにのぼったほど。
今年始めに、アイルランドのある全国紙が読者にサーベイをとっていたのですが、その時はダントツで「YES(人工妊娠中絶可)」が多かった(50%を超えていたような)のに、国民投票直前での同内容サーベイで「YES」が44%、「No(人工妊娠中絶ダメ)」が32%と両者の差が小さくなっていたので、どちらに転ぶか意外に分からないな〜、と思っていました。

2018年05月29日(火) written by Uisce 『エール備忘録』 from (アイルランド)
Comment(0)


201805226362

今こそ訪れたいオックスフォードの古い街並み 〜 イギリスワーキングホリデー

今こそ訪れたいオックスフォードの古い街並み 〜 イギリスワーキングホリデー
タイムスリップしたかのよう

 今年度の世界大学ランキングで世界1位を記録したオックスフォード大学。数多くの著名人や首相を輩出していることでも知られる、世界トップの名門大学ですので、同校を見学するために観光に訪れる方も多いです。
オックスフォードに住んでいると、観光客の方に「オックスフォード大学のメインキャンパスはどこですか」と尋ねられることがあるのですが、オックスフォード大学にはメインのキャンパスというものが存在しないので、返答に困ってしまうことが良くあります。


2018年05月22日(火) written by あっこ from (イギリス)
Comment(0)


[ PR ]