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ベルリンで中華料理を楽しむ 〜 ドイツワーキングホリデー

ベルリンで中華料理を楽しむ 〜 ドイツワーキングホリデー
Ming Dynastieにて、
大勢で一緒にいただくのが楽しい。

 海外生活で恋しくなるのは、日本料理だけでなく、たまに中華料理も恋しくなったりしませんか。
ここ数週間の間に一気に中華料理をいただく機会が連続してありましたので、ベルリンにある様々な種類の中華料理店をご紹介したいと思います。

 さて、こちらの中華レストランは中国大使館の近く、観光名所の多いベルリンミッテ地区にあるということもあり、現地にお住いの中国人や観光で訪れている中国人などで混み合っている人気中華レストランです。まるで、香港や上海を訪れているかのような雰囲気なのです。
高級中華料理店というよりは、予約なしでも、5人以上でくれば手軽にターンテープルの前で食べることのできるようなちょっと気軽に入ることのできるレストランで、お味は庶民的、お値段もお得ですので、中華街雰囲気を味わうならおすすめです。

Ming Dynastie Jannowitzbrücke :
https://www.ming-dynastie.de/de/restaurant/china-restaurant-jannowitzbruecke


ベルリンで中華料理を楽しむ 〜 ドイツワーキングホリデー
The Treeにて、アートのようなお料理。

 次の写真のようなちょっと不思議な麺料理をいただくには、こちらのお店です。おそらくアンティーク風の器のため、器の一部が欠けていたりもしていますが、そういうところも現地人にも人気なのだと思います。
店内はナチュラルイメージの今トレンドな木やレンガを使用したような素敵で明るい内装で気分が大変癒され、そのようなトレンドでモダンな内装の中でヒュージョン風中華料理を楽しみたい人向け、日本人が好きそうな中国発の汁麺料理も豊富なので、おすすめです。

The Tree :
https://www.facebook.com/thetree.berlin


ベルリンで中華料理を楽しむ 〜 ドイツワーキングホリデー
Lon Men´s Noodle House にて、
こちらはビーフ味の台湾風ラーメン。

 さらに、台湾系汁麺料理で有名な台湾料理屋さんにも行きました。チキンやビーフ、野菜スープ仕込みの様々な台湾風ラーメンが食べられます。店内は狭く、場所が限られているので、ランチタイム以外の時間帯に行くのがおすすめですが、日本のラーメン屋のように一人でも手軽に入れるファミリービジネスの漂う良い雰囲気のお店、店員さんもとてもフレンドリーなので、好きなお店です。
Lon Men´s Noodle House :
http://lon-mens-noodle-house.business.site



2018年03月20日(火) written by まっちょ from (ドイツ)
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