イギリスYMS(Tier 5 ユース・モビリティ・スキーム  ) ワーキングホリデー

2018年度 イギリスYMS (俗称:イギリスワーキングホリデー) 英国ビザ申請予約方法 Visas4UK 記入例

留学・ワーキングホリデーの業者を通さずに、ビザを確実にとりたい方必見。

2018年度の募集は1月と7月の二回に分けて行われます。

第二回目(最終)は2018年7月に開始されます。

 

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ワーホリネットによる日本語翻訳記入例です。このページから申請はできません。

以下は抽選に当選されたのみ参照ください。  

申請書の提出には事前予約が必要です。予約はVisa4UKオンライン申請内で行います。

 


Youth Mobility Scheme(イギリスYMS)申請書はこちらから記入。(Visa4UKのオンライン申請ページ)

オンライン申請とは、次の手順で、オンライン上で申請書を作成し自宅で印刷することです。

< 1 登録 ≫ 2 申請書作成 ≫ 3 サイン ≫ 4 BRP ≫ 5 申請所選択 ≫ 6 IHS ≫ 7 料金支払い ≫ 8 予約票 ≫ 9 申請書印刷 >

 

YMS VAF9 オンライン申請書 (申請所選択とオンライン予約)

Youth Mobility Scheme(Tier 5 ユース・モビリティ・スキーム YMS )

 

 

 

 

↓ goto Select Appointment Location(Tokyo)

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or Select Appointment Location(Osaka)
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↓ goto Book an appointment

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◆来館予約の注意事項:カレンダーに表示されない(クリックできない)ずっと後の日を予約したい場合。

英国ビザ申請のオンライン受付予約は、現在、来館する月の4週間前から可能です。
それより後にしたい場合は、とりあえず可能な最終日を仮予定しておきます。仮予定した日に近づいたら仮予定した日より前に「View Appointment」メニュー
(申請料金を支払うとBook Appointment → View Appointmentと表示が変わります)の「Update Appontment」ボタンで来館予約日を変更します。

※毎月15日(月半ば)を過ぎると、翌月の予約が可能になります。

予約システムトラブルが起きた時は、申請料金支払期限後に来館予約のキャンセル操作はしないこと。  

→ Visa4UK予約システムトラブルで、予約変更が出来ない場合の注意 

 

↓ goto Your Appointment Confirmation

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↓ goto Immigration Health Surcharge(IHS)

Youth Mobility Scheme(Tier 5 ユース・モビリティ・スキーム YMS ) 4

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< 前へ | 5 申請所選択とオンライン予約 | 次へ >

< 1 登録 ≫ 2 申請書作成 ≫ 3 サイン ≫ 4 BRP ≫ 5 申請所選択 ≫ 6 IHS ≫ 7 料金支払い ≫ 8 予約票 ≫ 9 申請書印刷 >

 

< YMS 申請書 記入例 | YMS申請料金払戻し方法 | YMS申請書の作成やり直し方法 | Vignette Transfer申請方法 >

 

申請書は全て英語で記入すること。 

 

イギリス YMS(俗称:イギリスワーキングホリデー)

Youth Mobility Schemeの情報はワーホリネットイギリスで

 

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Youth Mobility Scheme・イギリスワーキングホリデー

イギリスYMS(俗称:イギリスワーキングホリデー)について

ビザ申請は渡航希望日の6ヶ月前からしか受付が出来ませんのでご注意ください。

申請条件(2018年度)

  1. ・日本国籍を有していること。
  2. ・年齢が18歳以上で、申請時に31歳未満であること。
  3. ・子供を連れて渡英しないこと。
  4. ・配偶者が、「Youth Mobility Scheme(ユース・モビリティ・スキーム)」の参加者として入国許可を有していない限り、配偶者を伴って渡英することはできません。但し、配偶者もここに示す条件を満たしている場合は、同時に二人で申請することができます。
  5. ・有効なパスポートと資金£1890をもっていること。航空券の購入は、他人からの借金ではなく自己資金で購入したものでなければなりません。
  6. ・英国滞在終了後に、英国を出国すること。
  7. ・以前、「ユース・エクスチェンジ・スキーム(ワーキングホリデー)」か「ユース・モビリティ・スキーム」で渡英した経験がないこと。

以上の条件を満たしている人だけが日本国内において申請することができます。観光ビザ等で入国後、イギリス国内で申請することはできませんので注意が必要です。