PageTopワーホリネット | ワーキングホリデーとは
200805302307

ミラノで寿司ブーム

別ウインドウで表示
初めての寿司にとまどい気味?!
今からほんの10年前まで「生の魚」なんてものはイタリア人から一番遠いところにあって95%以上の人が「気持ち悪〜い。日本人てのは生魚を食べるなんて野蛮な民族なんだ!!」というのが一般的な意見でした。

その当時でミラノにある日本食レストランはわずか2〜3軒だったと思います。それも駐在員の人が接待に利用する、という感じのお店しかありませんでした。
2008年05月30日(金) written by Maliarda from (イタリア)

Comment(0)


200805162280

コモ湖畔クルーズ

別ウインドウで表示
遊覧船から見たコモ湖畔
5月に入り、初夏の爽やかな風とイタリアの太陽の季節がやってきました。

ミラノはポプラの綿毛がふわふわと空中に舞い、花粉症の人にはツライ時期です(笑)
週末になるとスモッグにまみれたミラノを抜け出し、郊外の緑に囲まれた自然の中や、スイス国境の湖水地方へ出かける人が増える時期でもあります。
2008年05月16日(金) written by Maliarda from (イタリア)

Comment(0)


200805022261

ミラノ 〜 都会の中のオアシス 〜

別ウインドウで表示
現代アートギャラリー
雨が続き、いまいちパッとしないお天気だったミラノ。
やっと春らしくなってきました。
吹く風は爽やか、空は真っ青、緑は深く生い茂り、湿気もなく、照りつける太陽はサンサンと輝き、そろそろ夏のヴァカンス予定を立て始めるイタリア人が増えてきた今日この頃です。
2008年05月02日(金) written by Maliarda from (イタリア)

Comment(0)


200804182233

イタリア芸術 優美な女性像に触れる贅沢な時間

別ウインドウで表示
Le Tre Grazie
ミラノの王宮博物館(Palazzo Reale)で2008年6月2日まで「アントニオ・カノーヴァ展」が開催されています。

カノーヴァといえばイタリアの彫刻家として、新古典主義の代表として世界各地にファンがいるとても有名な人。
彼は1757年イタリアのヴェネト州で生まれました。
その人生の多くの時間をローマで過ごし、1822年に亡くなっています。
彼の作品の中でも素晴らしいのはその優美な女性像。
そして固い大理石のはずが、彼の手にかかるとドレスのドレープまでが、まるで絹のように滑らかに流れているように見えます。
2008年04月18日(金) written by Maliarda from (イタリア)

Comment(0)


200804042206

Dolce&Gabbanaのレストラン 〜 イタリア 生活 〜

別ウインドウで表示
レストラン内部
ミラノにドルチェ&ガッバーナのレストラン「GOLD」が去年オープンし、話題になってたので先日ちょっと話のネタに寄ってみました。

ちょうど工事中のリソルジメント広場に面しており回りの雰囲気とは一線を画している様子・・・
中に入ると名前どおりGOLDに光ってる!

入ってすぐ右のスペースにカフェ・コーナーがあり左側にビストロ(ランチ用)、2階がレストラン(ディナー用)に分かれています。
2008年04月04日(金) written by Maliarda from (イタリア)

Comment(0)


イタリア関連の記事

[1 ] [2 ] [3][4 ]