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世界一フレンドリーな都市の理由 〜 ニュージーランドワーキングホリデー

世界一フレンドリーな都市の理由 〜 ニュージーランドワーキングホリデー 1 ワーキングホリデー通信
道行く人も知り合いだったかのように話します
 このたびニュージーランドのオークランドが世界一フレンドリーな街として選ばれました!
Condé Nast Travelerという、VogueやGQなどを出版している、贅沢な旅を紹介しているちょっと上流階級をターゲットにしているアメリカの雑誌の情報です。


*詳しいことは、こちら (日刊ニュージーランドより)でご参照ください。
http://nzlife.net/archives/10948

オークランドのいいところ。
(1) 移民の数が激増していて、他の年に比べると人種に対しての差別が少ない。
(2) 人口が多い他の都市に比べせかせかしている感がなく、人も気持ちに余裕がある
(3) ローカルな人はまだまだ人とのつながりを大事にしている。素朴感がある。

などなどが上げられます。
あとは、大都市ではないので、圧倒されることもなく、それなりにおしゃれなお店や美味しいレストランなどもたくさんあります。

ちょっと旅行したりするには、他の都市と比べたら違いが分かるのではないでしょうか。


今回選ばれたのはオークランドなのですが、私が住んでいるのはクライストチャーチ。どちらも住んだことはあるのですが、私個人的にはクライストチャーチのほうが断然フレンドリーだと思っています!

今日も天気が良かったので、近くの公園に散歩しましたが、道行く人々が目を合わせて挨拶します。そして、これまで知り合いだったかのように話します。犬や子どもを連れている人には特にみんながフレンドリーです。見知らぬ人に挨拶するなんて、日本では田舎の方に行ってもあまり見られないのではないでしょうか?

こんな素朴な感じのニュージーランドをぜひ体験しに来てください。
きっと余裕がでて人にもやさしくなれると思います!



2014年08月19日(火) written by lovey from (ニュージーランド)
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