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シンプルすぎる?!下着事情 〜 ドイツワーキングホリデー

まだまだ夏の手前ではありますが、日中は日によってポカポカ陽気で冬のあの暗さからようやく開放され八重桜もそろそろ待ち遠しい時期ですね。さすが冬が暗すぎるため早い人だと4月くらいから夏仕様?と思うくらい薄着の人もみかけたりするくらいです。が、わりと服装は夏になるとちょいダサ??ドイツ人も明るい鮮やかな色味の夏服を着ているなと感じるのですが、下着に関してはカラフルどころか小学生なみのシンプルさを感じずにはいられないことが多いです。

筆者自身が下着は服の感じも考慮しある程度の色合いのものを揃えてるのですが、こちらで見かける下着はあまり色味がなく、型もショーツに至っては「この布パンツ(しかもフルでお尻が隠れているタイプ)、小学校の頃穿いてた感じだなぁ〜」というくらいシンプルで、全体的にドイツの方々は矯正・補正下着やヌーブラすらも皆無?な印象です。実際デパートやショッピングモールで急遽買ったことがありますが、“ゆとり”タイプが手頃で幅をきかせていて、日本にでは子供サイズでちょうどいいように思います。それでもやっぱりゴージャス感は他を見てもあまり目に入ってこないですね。。

同じヨーロッパでもイタリアだと下着も充実してますし、きっとおしゃれ代表フランス人ならこのへんにこだわりを持ってる人も多いのかな〜。。
というか、本格的な夏になれば、下着どころかハダカOKの公園でほぼ全裸に近い状態でリュック背負って日向ぼっこしたりウロウロ歩いてる人もいますし、身近な友達もノーブラ当たり前!という光景なんかはよく見かけます。
2012年04月20日(金) written by mosch from (ドイツ)
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