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夜型から朝型生活へ 〜 ドイツワーキングホリデー

夜型から朝型生活へ 〜 ドイツワーキングホリデー 1 ワーキングホリデー通信
暮れゆく夕陽も叙情的な感じです。
既に現時点で気温3℃、夜にはマイナスにもなってしまっています。陽が落ちるのも夕方4時前には気配があるので、できるだけ買い物なども寒くなる前にと午前の語学学校の帰りついでに済ませたり、洗濯もなんとなく早い時間に終わらせたくなるのです。
基本「夜型人間」で、日本に居る頃は仕事やバイトも午後以降から夜にかけての時間帯を好んで選んでたくらいで、ドイツに興味を持ち出した頃、ドイツの生活について調べていると「ドイツの朝は早い」といったように、早朝からパン屋やカフェ・企業なども動き始めていて、曜日によっては平日でも午前中営業で終わってしまうという内容をみては“起きれない〜、、、(汗)”と途方に暮れていましたが、いざこちらに住んでみると、そうもいってられなくなり、本当に陽射しが恋しくなるのだなというのも肌で感じたので、授業があってもなくても前日夜遊びをしていない日はなるべく早めに起きて色々なことを日中に済ませるようになりました。

といってもこれからクリスマスマーケットやお正月に向けて街がどんどん活気づきなにかしらのパーティーのお誘いも増えてきて、暗くなってからこそのイルミネーションなんかも楽しめたりと、少々睡眠不足と隣り合わせでもあるのですが、みなさんも暗く寒い冬をあれこれ工夫してエンジョイしていきましょうね♪そしてお外に出る時は襟ぐり、袖ぐりをしっかり完全防備万全で!これはドイツ生活、いや、ヨーロッパ生活において必須です!!!

2011年11月18日(金) written by mosch from (ドイツ)
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