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紫外線対策の季節 〜 ドイツワーキングホリデー

すっかり夏模様まっさかりに向けて日照時間も長くなり、数ヶ月前の寒い頃に比べたらずっと過ごしやすくなってきました。そうすると毎年この時期に戦闘態勢に入るのが紫外線対策。ヨーロッパの陽射しがどのくらい強いか1度経験すると分かるのですが、ホント、ハンパないです(汗)本当に油断大敵です(汗)

このブログでも以前「日本から日焼け止めの持参がオススメ!」とお伝えしましたが、その通りです!まだ20代前半のワーホリさんだと気にされない場合もあるでしょうが、以前より年齢制限30歳の定義が少し和らいでるので、現地に入国する時には三十路なんて方もたくさんいらっしゃると思います。(筆者も入国時すでに30の大台乗ってましたw)特に“大台”周辺の女子は早めのケアをと思います。
もちろん日本にいる時からケアばっちり!肌は強いから大丈夫!な方は問題ないのですが、それでも異国での生活、ドイツの生活に触れたいという気持ちから周囲の外国人と同じような感覚で暮らしていると、ある時鏡を見た時にはシミ・ソバカスが増え、毛穴も目立ち、自分の素顔に驚愕します(汗)

どちらかというと、これは日本に帰国すること前提なので、そのままドイツに居残る計画とかでしたら自己判断で軽めのケアでも良いと思います。なぜなら、日本に帰国すると街行く女子の肌が美白で、ヨーロッパだと「化粧しなくてもナチュラルがいい」とシミ・ソバカスがあってもさほど気にしない傾向があるから。さぁ、みなさんはどちらを選択しますか?10年、20年後のことを考えたら…。

2011年05月20日(金) written by mosch from (ドイツ)
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