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日常生活に花を・・・ 〜 フランスワーキングホリデー

日常生活に花を・・・ 〜 フランスワーキングホリデー
10ユーロ(日本円で約1150円)
でこんなに豪華なブーケ!
フランスにいて嬉しいと思うことのひとつは、お花が安いということ。日本に比べるとおそらく約3分の1、4分の1程度で済むのではないかと思う。お友達の誕生祝いや出産祝い、その他お祝い事でパーティーに出かける時、特にお祝い事でなくても日常のホームパーティーにブーケや鉢植えの花を抱えていくのが気軽に出来るのはとても幸せなこと。そして家にも常に花を絶やさず飾っておけるということは日常生活をとても華やかにしてくれる。
先日、親しい友人の結婚記念日ということで赤いバラの花を約20本程度、そしてユリの花をふんだんに混ぜてブーケを作ってもらったところ、なんと10ユーロ(日本円で約1150円)で写真のようなブーケが出来上がったのだ。また別の機会に友人の誕生日のお祝いのブーケを頼んだら、6ユーロ(日本円で約700円)で写真のようなユリのブーケをつくってもらった。日本でこのようなブーケを購入すると3千円から5千円はかかるだろう。

日常生活に花を・・・ 〜 フランスワーキングホリデー
こちらは6ユーロ!
フランスで有名な花屋さんのチェーン店では豊富な種類の数の花(1束それぞれ5〜6本入り)を5種類選んで10ユーロなど、フランスに来た当初は目を疑うくらいの安さに驚いたものだ。これも広大な国土を持ち、花が日常生活に浸透しているフランスならではなのだろう。私も日常生活にふんだんに花を取り入れたい。
2010年08月06日(金) written by Paris Eyez from (フランス)
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