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キッズイベントに潜入 〜 ワーホリドイツ 〜

キッズイベントに潜入 〜 ワーホリドイツ 〜 1 ワーキングホリデー通信
こちらは工作大会(?)の様子
ドイツに暮らしていると、ほんとベビーカーを押して歩いてるお母さんの光景をいたるところで見かけます。都市によって制度がどのように違うのかは分かりませんが、シングルマザーでも家賃保護やいくつかの育児保障があるのでよけい見かける率も日本より高いと思われます。それだけにキンダーフェスのような催しに街を歩いてると遭遇するなんてこともあり、基本ワーホリにおいて子連れで滞在することなんてあり得ないのですが、ちょっと覗く分には全く問題ないし、仮に“ちょっと浮いた存在”になったとしても、そこは異国人ってことで「何も知らずに来ました〜」ってスタンスで居れば気分的にもラク!(笑)
キッズイベントに潜入 〜 ワーホリドイツ 〜 2 ワーキングホリデー通信
子連れだったら乗ってみたい!
ということで、ちょっと潜入してみたところがとある劇場の記念イベントの1つで、中では子供達が工作大会をしていたり、おいしい出店の食事を楽しんでいたりと何とも微笑ましい光景で、特にケンカしたり迷子になって泣いてるような子も見かけず、とても和みの光景でした。また、こちらは川沿いという立地条件もあり、小舟でのプチクルージングなんてのもありました。それにしても、たまたま外国だからそう思うのかもしれませんが、見るもの1つ1つがカラフルでキッチュで、また子供達の顔立ちもカワイイので憧れすら持つように見てしまいました。なんで欧米の子供達の顔ってこんなカワイイんでしょうねー。目が大きいからかな?アジアの子供がしないような表情とかしますよね。
季節関係なくこういったキッズの集まりは各所で行われるでしょうし、あっという間にサマータイムが終わればクリスマス準備で街はにぎわいますので、子供達の笑顔に出会える機会はまだまだありますね♪
2009年09月11日(金) written by mosch from (ドイツ)
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