PageTopワーホリネット | ワーキングホリデーとは
200708311956

旅の安心料 ワーホリ保険

別ウインドウで表示

今夏からドイツへのワーホリの条件となってる保険(die Versicherung)の加入が、ドイツ国内の保険会社で、歯と妊娠のカバーもされてるものであればどこの会社のものでも可能になったのは新しいニュースですね。
会社によっていろんなプランがあるのですが、私の場合はベースになる保険に旅行の際の携行品や遅延などのカバーが含まれていなかったので、今回他国に旅行に出ることもあり、改めてそれ用のプランに旅行期間中分を加入してみました。
2007年08月31日(金) written by mosch from (ドイツ)

Comment(0)


200708311955

NZの携帯事情

別ウインドウで表示

携帯電話はニュージーランドでも必需品です。わたしは到着してすぐに日系エージェントへ足を運び、中古で売り買いされている携帯電話本体を探しました。
支払いのプランはプリペイドか毎月基本使用料を払う方法のどちらかです。基本使用料を払うプランのものは携帯電話の新しい機種が格安で手に入ったりするのですが、それには大概1年以上の契約が必要なので基本的にワーホリだとプリペイドを選ぶことになります。
2007年08月31日(金) written by キゥイ from (ニュージーランド)

Comment(0)


200708311954

まだまだ続く、ホリデーシーズン!

イギリスではイースター、サマーホリデー、クリスマスの年3回、大きなホリデーがあります。

なかでもこのサマーホリデーは、2〜4週間にも及ぶ、1年の中でも一番大きなホリデー。サマーホリデーをいかに過ごすかは、イギリス人にとってとても重要な課題。早い人では6月から、遅い人でも9月末頃までにホリデーを取る人が多いようです。

イギリス人にとっての「ホリデー」とは、とにかく「のんびり」すること。
旅行先では、あまりあちこち観光などはせず、おいしいものを食べ、本を読んだり、ビーチで日光浴をしたり、というのがイギリス人のホリデーの過ごし方なのです。
2007年08月31日(金) written by Miyo from (イギリス)

Comment(0)


200708311953

Bioな生活 パリ

別ウインドウで表示

パリにはビオショップがたくさんあり、ビオマルシェもある。
健康に気を使うというのが、ベース化しているのか、bioスーパーに行くと、色んな事に気がつく。

bioの米、玄米、ショーユ、野菜も量り売りで1個からでも購入化。ミルクもbio,ジュースもビオ、はたまたワインもお菓子もビオ。
日本にこんなショップあったら絶対儲かるのになと考えるこの頃。
2007年08月31日(金) written by mimi from (フランス)

Comment(0)


200708281948

カナダで快適お部屋探し

別ウインドウで表示

まず、こちらに来てからはじめるのが部屋探し。カナディアンやいろんな国の人たちと住んでみたいという方はルームシェア。値段は高めだけど、一人暮らしがいいという方はバチェラーかアパート。ご自身の予算、英語環境にこだわるか、安全なエリアがいいなど自分でリストを作ってみるのもいいですね。
2007年08月28日(火) written by AKO from (カナダ)

Comment(1)


200708281947

フランスのお城

別ウインドウで表示

フランスでのお城と言えば、ロワール地方が有名ですが、パリを含むイル・ド・フランス地方にも素敵なお城がたくさんあります。ベルサイユ宮殿はもちろん、フォンテーヌブロー城、ヴォー・ル・ヴィコント城、メゾン・ラフィット城など、日帰りで楽しめる範囲にお城が点在しているので、観光ツアーに乗って次から次へと回らなくても、自分のペースでゆっくりと見てまわれます。
2007年08月28日(火) written by soyo from (フランス)

Comment(0)


200708281946

ドイツのお土産

別ウインドウで表示

ドイツから一時帰国する際にまず悩むのが、ドイツのお土産です。
ドイツと言えば、ビールやソーセージ、ワインなどが思い浮かびますが、送るならともかく、これらを手荷物として持って帰るのは至難の技です。
そこでおすすめなのが、軽くて荷物にならない「ドイツの味」です。

ドイツの味が家庭で簡単に再現できるスープの素や、グラタンの素、お肉やお魚料理には欠かせないソースの素、更にはオリーブオイルと水を同量加えるだけのドレッシングの素など、実に様々です。
2007年08月28日(火) written by Adler from (ドイツ)

Comment(0)


200708281945

くすり

日本からイギリスに旅立つ前に用意しておいたほうが良いもの、たくさんあると思いますが、その中の1つが「くすり」です。

日本とイギリスはもう本当に全くといっていいほどの別世界。
もちろん、その違いが素晴らしいし、楽しい!!しかし、言葉や文化、慣れない環境、そして気候など、あらゆることが日本とは大きく違い、困ることが多々出てくると思います。
2007年08月28日(火) written by Betty from (イギリス)

Comment(0)


200708211938

フランスの海へ行こう

別ウインドウで表示

六角形にたとえられるフランスの国土はその3辺が隣国との国境に接し、残りの3辺は海です。フランスといえばバカンス、バカンスといえば海で、夏には多くの人が海岸を目指します。細長い島国日本では海は身近ですが、しかしフランスの中心であるパリから海はかなり遠いのです。
2007年08月21日(火) written by ichigo 『フランスで暮らす』 from (フランス)

Comment(0)


200708211937

ドイツエコ話

別ウインドウで表示

いまや全世界的なエコブームですが、ドイツでは以前から特にこの問題に真剣に取り組んできた国のひとつであるといえます。あの有名なごみ分別も、買い物にはマイかごやマイバックを持っていく、というのもここでは当たり前に行われていました。駅には色分けされた分別ごみ箱が、台所に分別ゴミ箱のある家庭も多くみられ、庭には大きなごみコンテイナーがびん、プラスチックごみ、燃えるごみ、紙ごみなどと色分けされて並べられています。
2007年08月21日(火) written by まっちょ from (ドイツ)

Comment(0)


200708211936

ワイナリー・ツアーでカナダ産ワインを堪能しよう!

別ウインドウで表示

カナダといえば、どうしても“大自然”が先に立ってしまいますが、実は“ワインの生産国”としても知られている事、御存知ですか?特に、ナイアガラ地方の“アイスワイン”は有名ですよね。カナダの主なワイン生産地はオンタリオ州で、カナダ産ワインの実に80%がオンタリオ州で生産されています。
2007年08月21日(火) written by Saori from (カナダ)

Comment(5)


200708211935

おっかなびっくり、韓国美容室初体験

 韓国滞在も早や一年以上、しかしわたしはまだ一度も韓国の美容室に行ったことがなかったんです。ひとつの理由に、わたしがヘアーに関して無頓着ということがあげられるでしょう。でも、もっと大きな理由は、やはり言葉のうまく通じない外国でカットやパーマに挑戦して、取り返しのつかないことになってはいけない!という危惧を抱いていたからといえるでしょう。
2007年08月21日(火) written by 工藤リサ from (韓国)

Comment(0)


200708171934

ドイツにおける”和”

別ウインドウで表示

世界どこに行ってもあるSUSHIを筆頭に、日本語の響きそのままをローマ字にしたものや、ジャパニーズカルチャーを思わせるものが街をフラッと散歩してるだけでも目にすることができ、先日なんかは青空市場に野菜を買いに行った時は「Nashi (梨)」「Kaki (柿)」と手書きで書かれた札を見て思わず買ってしまいました。 寝具を取り扱うお店では「FUTON (布団)」という言葉がそのままお店の代名詞になってるようで、ベッドの商品名に「AKITA (秋田)」や「NAGANO (長野)」など県名が使われるのはしばしSUSHI屋でもあることなのでまだしもといったところですが、ベッドに「SUMO (相撲)」はどうよ・・・と。暑苦しいです。
2007年08月17日(金) written by mosch from (ドイツ)

Comment(0)


200708171933

イギリスでボランティア。

日本ではボランティアというと、福祉関連のボランティアを思い浮かべがちですが、イギリスでのボランティアは、一般事務からジムのインストラクターまで様々。日本ではあまりボランティアに興味がなかったという人も、きっと「やってみたい」、と思うボランティアが必ず1つは見つかることと思います。
2007年08月17日(金) written by Miyo from (イギリス)

Comment(0)


200708171932

人種の坩堝

ニュージーランドにはさまざまな人種の人が住んでいるとは聞いていましたが、わたしが最初に過ごしたオークランドはそのいい例でした。

到着日の翌日から学校だったため、さっそくオークランドのメインストリートであるQueens Streetを見ることが出来たのですが、放課後人でいっぱいの道を歩いていると目に入るのは半数が黒い頭髪を持った頭、頭、頭…。日本人、韓国人、中国人はもちろん、インドや中東出身らしい人々も、Maori(マオリ)といわれるNZの先住民の方や、周辺の島々から来たアイランダーといわれる方々も黒い髪をしています。
2007年08月17日(金) written by キゥイ from (ニュージーランド)

Comment(0)


200708141930

ワインとフランス語

別ウインドウで表示

フランスではワイン専門店に行かずとも、スーパーのワイン売り場も充分に広く、アルコホリックぎみの私でも1年間では飲み切れない品揃えです。
ほとんどがフランス産ワインで、お隣の国と言っても、日本のように気軽にイタリアワインやスペインワイン、ましてやニューワールドのワインなど見つけることは困難です。日本ではワインは高いイメージですが、もちろんフランスでは安い!ピンキリですが、1ユーロ代から存在します。そんなたくさんのワインの中から、今日の料理や自分の好みに合う1本が見つかるの?と言う方、御心配なく。大きなスーパーのワイン売り場や、ワイン専門店にはアドバイザーがいて、好みのタイプや料理を言うと、予算内でよいワインを見繕ってくれます。
2007年08月14日(火) written by soyo from (フランス)

Comment(0)


200708141929

インテリアデザイン事務所でトライアル

ワーホリをスタートして4ヶ月目になります。もともとインテリアや家具の仕事をしていたので、同じ業界で働いて、日本に帰ってきた後もオーストラリアでの経験を生かしたいと思っていました。
しかし、私の場合経験が浅い事やビザ等の問題、海外での就職活動事情もあまり分からず、なかなか思ったようにはいきませんでした。
2007年08月14日(火) written by nico from (オーストラリア)

Comment(0)


200708141928

カナダのコーヒー・カフェ事情

別ウインドウで表示

朝の通勤時間、みんなお気に入りのコーヒー店名の入ったカップか専用保温マグを片手に歩いている。お昼休みはまたもや同じ光景が。言わずと知れたコーヒー大国ですね。カナダには有名なコーヒーチェーン店から豆にこだわる個人の経営の店、雰囲気のいいオシャレなコーヒー店までたくさんあります。好みは人それぞれ。お気に入りのコーヒー、カフェを探してみましょう。
2007年08月14日(火) written by AKO from (カナダ)

Comment(0)


200708141927

夏??

北ドイツの港町、ハンブルクは、ドイツ第2の大都市ですが、ドイツの中でも天気が悪い日が多く、この夏も例外ではありません。
冬であれば、毎日のように雨が降ることも珍しくはありません。
しかし、日本と違い、雨と言っても一気に降ることは少なく、小雨が多いように思います。
そのためか、ドイツ人の皆さんは傘をさしません。
2007年08月14日(火) written by Adler from (ドイツ)

Comment(0)


200708141926

冷房

8月、夏真っ盛りですね!日本は非常に暑い日が続いているようですが、イギリスは過ごしやすい日々が続いています。

日本人には信じがたいようですが、イギリスの一般家庭にはクーラーが普及していません。

日本の夏、非常に蒸し暑いですよね。クーラーなしの生活は想像できないという人も多いと思います。
しかし、それとは逆に、イギリスの夏はとても過ごしやすいです。気温が日本ほど上がらないということもありますが、湿度が低いため、暑苦しく感じることがあまりありません。夜寝苦しい、ということもほぼないといっていいでしょう。
そのため、イギリスではクーラーがあまり必要ありません。
2007年08月14日(火) written by Betty from (イギリス)

Comment(0)


200708071923

サムゲタンを食べよう!

別ウインドウで表示

サムゲタンを食べよう!

「伏日」と書いてポンナル。韓国ではこの日、暑さに負けないよう精のつくものを食べます。日本でいうところの「土用の丑の日」というわけですね。

 日本では鰻を食べますが、ここ韓国では補身湯(ポシンタン)、なんと犬肉を煮込んだものを食べるんです。これが夏バテに効くのだとか…。
2007年08月07日(火) written by 工藤リサ from (韓国)

Comment(0)


200708071922

現地ツアー

別ウインドウで表示

オーストラリアは今真冬。
パースも風邪が冷たい季節です。

あえてここで真夏のネタをお届けいたします。
西オーストラリア,夏の現地ツアーです。

1度は訪れてみたいエスペランス。美しい青い海、青い空の写真です。エスペランスまでは、パースからいくつもの現地ツアーが企画されていますので、現地ツアーは日本から申し込んでおくより現地で申し込むほうがお得です。
2007年08月07日(火) written by JUN from (オーストラリア)

Comment(0)


200708071921

陸路でアメリカへ行ってみよう

別ウインドウで表示

バンクーバーは今、夏真っ盛り。私はこの時期の日の長さを利用して、お隣のアメリカに遊びに行く事がしばしば。と言っても、飛行機ではなく、陸路で行きます。というわけで、今回は『陸路で行くアメリカ』についてお話したいと思います。
2007年08月07日(火) written by Saori from (カナダ)

Comment(2)


200708071920

アルプスで山登り

別ウインドウで表示

フランスあるいはヨーロッパで山というと冬のスキーが有名で、スキー場でのコースの豊富さは世界屈指、まさにアルペンスキーの本場です。一方、夏の山はというとやはり登山が盛んです。なにしろそこには最高峰モンブランがありますので。
2007年08月07日(火) written by ichigo 『フランスで暮らす』 from (フランス)

Comment(0)


200708071919

品質保証

別ウインドウで表示

ドイツで広告でも店頭でもよく目に付くのが、ギャランティー(Garantie)といわれる商品保証。壊れたら買い換えればいいかな、という日本では保証期間がどのくらいなんてあまり気にしないで購入していた覚えがありますが、ドイツに来てから、購入する時に保証が付くのかどうかと保証期間を店員さんに必ず聞くようになりました。
2007年08月07日(火) written by まっちょ from (ドイツ)

Comment(0)


200708031917

イギリス鉄道事情

別ウインドウで表示

イギリスの列車自体は、案外乗り心地がよいものです。

日本でも見られるようなボックス席があり、快適なテーブルまでついています。列車の中では無線LANが利用できたり(利用料は別途)、コンセントもついているので、移動中に携帯電話の充電だって出来てしまいます。しかも、特急列車でなくても車内販売のサービスがあります。
ただ、イギリスの列車を利用する上で、必ず押さえておきたいことが主に2つあります。
2007年08月03日(金) written by Miyo from (イギリス)

Comment(0)


200708031916

ハウスキーピング!

ニュージーランドのワーキングホリデーでは、同一雇用主のもとでは最長3ヶ月間の勤務が可能だと決められています。これは同じ職場では3ヶ月しか働けない、とデメリットもあるのですが、普段日本で生活していたらそんなに短期間に沢山の職場を転々と出来るわけでもないので、色んな仕事が楽しめるというメリットでもあります。
2007年08月03日(金) written by キゥイ from (ニュージーランド)

Comment(0)


200708031915

日独携帯事情

別ウインドウで表示

ワーホリに来たなら必ず持つプリペイド携帯。最初は公衆電話カードで過ごしたり、日本の国際対応の携帯電話でというのもありますが、やはり現地のプリペイド携帯のほうがSMS(スカイメールやショートメッセージのようなもの)が簡単に送れて何かと便利です。
2007年08月03日(金) written by mosch from (ドイツ)

Comment(0)