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在日韓国大使館のHPアドレス変更

在日韓国大使館のHPアドレスが変更になっています。
以前のアドレスではワーキングホリデーワーホリ)申請書などのダウンロードができませんのでご注意ください。

ワーホリネットではPDFファイルを用意してありますのでご利用ください。

在日韓国大使館
http://jpn-tokyo.mofat.go.kr/index.jsp
(申請書は左メニューのVisa Application form をクリックください)

VISA申請書(写真の貼り付け枠などを考慮したバージョン)
http://workingholiday-net.com/Korea/visa/javisa.pdf


韓国ワーホリの場合、ビザの申請には手数料はかかりませんが、書類を大使館・総領事館に直接持参してビザを申請する必要があります。(代理申請および郵送による申請はできません)。

書類や申請者の申請条件に不備・問題がなければ申請の翌日にはビザが発給されます。

また、管轄の領事館によって申請方法が異なっていますので、申請前に領事館に問いあわせる必要があります。

詳しくはワーホリネット韓国で。
http://workingholiday-net.com/Korea/panel/Kr/Visa/visa_wh.html

2007年11月27日(火) 22:24 | No.86 (韓国)

韓国ワーホリ 申請先の領事館の住所変更に注意

今年度から韓国の領事館の住所が変更になっていますので、ワーホリ申請の際はご注意ください。

なお、韓国ワーキングホリデーは、各領事館ごとに年齢制限などの違いがあります。詳細は各領事館まで直接お問合せ下さい。

下記の例は東京の韓国大使館領事部への申請方法ですが、その他の領事館では異なる場合があります。

1. ビザ申請書
(一般の申請書使用、日本語・英語・韓国語のいずれかで記入)
※在日韓国大使館のホームページからダウンロード(MS WORD)が出来ます。
(こちらからはPDF版がダウンロードが出来ます。)

2. パスポート
(残存期間3ヶ月以上あること)

3. カラー写真1枚(3.5cm×4.5cm、3ヶ月以内に撮影したもの)

4. 旅行日程及び活動計画書
(様式なし、英語・韓国語のいずれかで月単位で記入)

5. 往復航空券のコピー

6. 最終学校の卒業証明書または在学証明書
(英語・日本語いずれか)

7. 一定期間(3ヶ月)在留できる金銭所持の立証書類または残高証明書
(米ドル2,500ドル以上あるいは30万円以上)


韓国領事館一覧
2007年10月25日(木) 19:06 | No.74 (韓国)

韓国、日本にワーホリビザ枠拡大を要請

韓国政府は去る7月12日、日本政府に韓国人に対するワーキングホリデービザ発給規模の拡大を検討するよう要請しています。

現在日本政府が韓国人向けに発給しているワーキングホリデービザは年間3600人分となっていますが、韓国側の需要は1万人を超えていることから検討を要請しています。

具体的な協議は実務部署間で行われる見通しで未定ですが、日韓の交流がいっそう深まる可能性があります。
2007年08月01日(水) 07:32 | No.44 (韓国)

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