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2010年度のアイルランドワーホリ第一回目終了、二回目は6月

2010年度のアイルランドワーホリ第一回目終了、二回目は6月 1 ワーキングホリデー ニュース 最新情報

2010年度のアイルランドワーキングホリデー(ワーホリ)の第一回目受付(8月31日以前の渡航者が対象)が終了しました。アイルランドワーキングホリデーについては申請者希望者に対し年間400名のビザが年二回に分けて発給されますが、選考は書類審査によります。

第二回目の申請時期は、2010年6月1日(火)〜6月30日(水)(当日消印有効)です。ただし、9月1日以後渡航者が対象となるので注意が必要です。

書類審査によって申請が認められたら、アイルランドに滞在中の傷害に備えて民間のワーキングホリデー保険(ワーホリ保険・留学保険)に加入する必要があり、保険証券の原本を提出することでワーキング・ホリデー・オーソリゼーション(許可証)が発給されることになっています。

アイルランドワーキングホリデー ワーホリネット
http://workingholiday-net.com/Ireland/

ワーキングホリデー保険の紹介 ワーホリ@保険
http://workingholiday-net.com/insurance/
2010年01月31日(日) 00:10 | No.259 (アイルランド)

2010年度カナダワーキングホリデー定員枠は7,250人

2010年度カナダワーキングホリデー定員枠は7,250人 1 ワーキングホリデー ニュース 最新情報

カナダ政府によりますと、2010年度カナダワーキングホリデー(ワーホリ)の許可証発給の通知書発行数の定員枠は7,250人に決定したと発表がありました。なお、申請受付は許可証発給の通知書の発行数が枠を満たした時点で打ち切られます。

当初定員を10,000人としていましたが、2009年度は10,000人に至らないまま終了したため今年度以降は実質の渡航者に合わせて7,250人と設定されたものと思われます。

2010年度よりカナダワーキングホリデー(ワーホリ)ビザの許可証発給の通知書が発効日より1年間有効となり、年度内に渡航しなくても良くなりました。
また入国時に発行される就労許可証の有効期限は入国日から1年間となります。

ワーホリネット カナダ
http://workingholiday-net.com/Canada/

カナダの申請書日本語解説ページ
http://workingholiday-net.com/Canada/canada_workingholiday_visa/
2010年01月19日(火) 18:35 | No.258 (カナダ)

2010年 イギリスワーキングホリデー受付終了

2010年 イギリスワーキングホリデー受付終了 1 ワーキングホリデー ニュース 最新情報

英国ビザセンターによると、2010年度イギリスワーキングホリデー(ワーホリ)ビザについて、2010年1月19日(火)をもって申請の受付が定員に達したため終了したと発表がありました。

申請開始から2週間で1000名のビザが発行された計算になります。
昨年は4月末まで申請が可能だっただけに今年度は異常ともいえる速さで終了したことになります。これは、資金証明の緩和や12月中の受付け予約などが影響し、申請者にとって申請がスムースに行なわれた結果といえます。

カナダワーキングホリデーの場合、終了直前になって定員が倍になった例があります。イギリスYMSビザはそのような処置はとられませんでした。


ワーキングホリデー イギリス
http://workingholiday-net.com/UnitedKingdom/
2010年01月18日(月) 16:09 | No.257 (イギリス)

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