[ PR ]
ワーホリ カナダ ドル (CAD) 2008/05/10 [SAT] 10:16
|
・ワーホリネット http://workingholiday-net.com/
|
|||||||||||||||||
申請条件
|
2008年渡航分の申請受付中。
以上の条件を満たしている人だけが日本国内において申請することができます。観光ビザ等で入国後、カナダ国内で申請することはできませんので注意が必要です。 * 6. に関しては、申請の段階で証明書を提出して頂く必要はありませんが、入国の際に、当面の生活費及び、片道航空券で入国される方は、帰国に必要な旅費を持っていることを証明する必要があります。目安として最低50万円程用意されるようお勧めします。 |
申請書を入手しよう
|
申請書は以下の5通りの方法で入手する事ができます。 カナダ大使館のウェブサイトからダウンロードする方法。ファックス付きの電話機を利用して引き出す方法電話番号は03-5412-6218(24時間)です。ただし、感熱紙ファックスで引き出した場合は普通紙にコピーしてから使用すること。 日本ワーキングホリデー協会へ直接取りに行く方法 窓口で申請書のコピーを依頼し、コピー代を支払う。 申請書送付依頼をカナダ大使館宛てに郵送する方法 必ず住所・氏名を記載し90円切手を貼った返信用封筒(12x23.5cm定形最大サイズ)を同封する事。 カナダ大使館図書館に取りに行く方法場所、開館時間等はこちらをご覧下さい。ただし、図書館ではワーキングホリデープログラムに関する質問は受け付けておりません。 |
カナダワーホリ 4500人追加募集
|
カナダ大使館の発表によりますと、2008年カナダワーキングホリデー参加者枠は9500に増加されたということです。これに伴い、2008年出発予定の方の追加募集が開始されました。申請方法に大幅な変更はありませんが、申請のタイミングを、これまでの2ヶ月前から、出発予定日の少なくとも3ヶ月前に申請するように変更されていますので、ご注意下さい。
2008年の申請受付は9500人の枠を満たした時点で打ち切られます。 ・2008年カナダ/日本ワーキングホリデープログラム募集要項 http://www.canadanet.or.jp/p_c/whp_info2008.shtml ・申請書はこちら(492KB) http://www.canadanet.or.jp/p_c/whp2008_080117.pdf |
カナダ ワーキングホリデー 2008
|
2008年のプログラム参加者の枠は9500人です。カナダ政府は相互協定に基づき、在日カナダ大使館にて移民法及び、プログラムの要件を満たしたす申請者に対し、ワーキングホリデーの就労許可証を発給します。申請受付は9500人の枠を満たした時点で打ち切られますので予めご了承ください。
申請時に必要な料金 16,500円(2008年1月17日現在)※返金可能なプログラム参加費(PPF)として 申請資格条件
≫詳しくはワーホリネット カナダ ビザで |
ワーキングホリデー制度って何?
|
ワーキングホリデー(以下WH)とはその名の通り働きながら休暇を過ごすための制度です。つまり1年間、現地にアルバイトをしながら滞在する事により滞在中の経済的負担を軽減すると共に、異文化を体験し、国際感覚・知識を身につけるための制度なのです。
日本とカナダとの間では1986年1月に制度が創設されました。 ただし申請者には以下の条件を満たす必要があり、誰でも取得することができるわけではありません。 |
申請しよう!!
|
申請書は出発準備が整っていることを条件として、2008年の出発確定日の3ヶ月前にカナダ大使館に対して提出する事になります。出発まで3ヶ月を切っている申請書類は返送の対象となります。
書類の不足や不完全記入など不備のある申請書や、2008年ワーキングホリデーの定員9,500人を越えた後に提出された申請書などは全て申請者に返送されます。(必ず切手を貼った返信用封筒を同封してください、同封されていないものは御連絡無しに却下処分されます。) 申請書類
チェックリストが一番上になるように上記のリスト順に書類を揃え、左上をホッチキスで留め、A4サイズ(24cmx33cm)の封筒に入れ、カナダ大使館広報部宛まで郵送にて申請してください。 申請書郵送先住所〒107-8503東京都港区赤坂7−3−38 カナダ大使館広報部 2008年 カナダ/日本ワーキングホリデー・プログラム係 プログラム参加費(PPF)今年から申請時の費用が有料になりました。※返金可能なプログラム参加費(PPF)として 16,500円(2007年10月1日現在)を下記の口座にお振込み下さい。 支払いは日本円の銀行送金のみ受け付けます。日本全国のどの銀行からでも送金可能です。 金融機関名: シティバンク銀行 支店名(店舗コード): 本店(旧 東京支店)(730) 科目: 普通 振込先氏名: CANADIAN EMBASSY 口座番号: 5004385 *本店で該当のない場合は、東京支店と記入してください。 振込人の氏名欄にWHPと入れて、申請者の名前をフルネーム(ローマ字)で記入してください。なお、送金にかかわる銀行手数料は申請者の負担となりますので予めご了承ください。送金に当たっては、プログラム参加費の金額のみ送金してください(他の交換レートを使ったり、余分な料金を足して送金しないよう、くれぐれもご注意ください)。代理店名での振込みは受付できません。 申請する前に必ず参加費の支払いを銀行で済ませてください。申請書に必ずオリジナルの送金の控えを添付して申請してください。次の方法での支払いは受け付けられませんのでご注意ください:インターネットバンキング、小切手、郵便局発行の普通為替証書、現金、クレジットカード等々。指定外の方法で支払いをした申請書はすべて返送されます。 PPFは、申請が、不許可または辞退された場合、申請者に返金されます。許可証の受領前、受領後にかかわらず、参加を辞退する場合は、カナダ大使館広報部にE-MAILかFAXで、フルネーム(ローマ字)、生年月日、出発予定日、PPF返金を希望する銀行口座を明記の上、その旨をお知らせください。連絡先は、ワーキングホリデープログラム募集要項に関するお問い合わせ欄に掲載されています。なお、返金の際の送金手数料は、申請者のご負担とさせていただきます。 航空券の種類カナダでの滞在が一時的なものであることの説明として、往復の航空券をお持ちになることをお勧めします。もし片道の航空券で行かれる場合は、カナダ出国に必要な旅費を持っていることを証明する必要があります。 申請のタイミング2008年1月1日以降の出発確定日の遅くとも3ヶ月前に申請書が到着するように送付すること。出発前に確実に申請手続が完了するように、なるべく早く申請することをお勧めいたします。出発まで3ヶ月を切っている申請書類は返送の対象となります。 注意事項
申請期限9500人の枠を満たした時点で締め切りとなります。 健康診断書◆ カナダに行ってから現地で健康診断が必要となる方 カナダで次のような職業に就く場合は、カナダの公衆衛生保護のため、その仕事に就く前に健康診断に通らなければなりません。最寄りのカナダ移民局に連絡を取り、その移民局の指示に従い健康診断を受けてください。 病院、医療研究所、養護施設、老人ホームでの雇用を含む保健サービス従事者、小・中・高等学校の教師ならびにその助手、その他低年令児を教える教師、家事手伝い、子供・老人・障害者などの在宅介護人、保育所職員など カナダ移民局(CIC)の所在地:電話帳のブルーページにある【Government of Canada, Citizenship & Immigration Canada】の欄をご覧ください。 ◆申請時に健康診断が必要な場合 カナダ入国予定日より見て、過去一年間に健康診断が必要とされる国や地域(カナダ市民権・移民省のホームページのリストをご覧ください)に6ヶ月以上滞在していた方及び、病歴、健康状態等から健康診断が必要と判断された方は、大使館指定の医師による健康診断を受けなければなりません。該当者は、申請の過程で大使館より診断を受けるよう要請されます。 なお、健康診断が必要な国・地域についての情報は下記のページより確認できます。 カナダ市民権・移民省ホームページ 許可された場合ワーキングホリデー就労許可の通知書(英文)が発行されます。通知書はご提出いただいた返信用封筒を使って郵送されます。 ただし、e-mailによる受け取りを希望された場合は、tokyo-im-enquiry@international.gc.ca のメールアドレスで、、件名“Your approval letter for the Year 2008 Working Holiday Work Permit in Canada” で通知書が送られます。 ※携帯メールの方の受信拒否設定、ウイルスメールなどの迷惑メールの対象にならないように注意ください。 もし、通知書にお名前の間違いがありましたらカナダ大使館広報部WHP係まで郵送(宛先は上記「申請書送付先」と同じ)、 ファックスまたはEメールでご連絡下さい。 (FAX:03−5412−6249、E-MAIL:tokyo.whp-pvt@international.gc.ca) ワーキングホリデープログラム募集要項に関するお問い合わせ問い合わせをする前に、必ずテープによるご案内(TEL:03-5412-6218)をお聞きになるか、このウェブ・ページをよくお読みください。ご質問がテープ及び、このウェブ・ページにより回答されている場合はお返事を省略させていただきますので予めご了承ください。なお、申請進捗状況確認のお問い合わせは、お受けしかねますのでご了承下さい。フルネーム(ローマ字)、生年月日、パスポート番号、出発日を明記の上、E-MAIL、郵送のいずれかでお問合せください。 E-MAILアドレス:tokyo.whp-pvt@international.gc.ca 郵送の場合: 住所・氏名を記載し切手を貼った返信用封筒を同封しお送りください。宛先は上記「申請書送付先」と同じです。 * ファックスによるお問い合わせは、出発予定日の2週間前になっても大使館から連絡がない場合に限りカナダ大使館広報部でお受けいたします。広報部のファックス番号は03-5412-6249です。フルネーム(ローマ字)、生年月日、パスポート番号、出発日、電話番号、申請書類を送付した日を必ず明記して下さい(なお、この状況以外の問い合せをファックスで送られてもお返事できませんのでご注意ください)。 * メール通信に関するご注意 メールでのお問い合わせは、ご自分のメールアドレスを提供することになり、これによりあなたはカナダ市民権・移民省(CIC)とメールによる通信を自分から開始したことを認めると共に、CICがあなたのファイルにある個人情報を含む事柄に関し、このメールアドレスを使ってあなたと通信することを許可したことになります。また、あなたはメールが安全な通信手段ではないかも知れないということを承知した上でCICにメールアドレスを提供した、ということになります。 |
[ PR 無料で資料請求! ]
[ PR 無料で資料請求! ]



ただいま入会すると、現地ワーホリ サポートを無料で受けられます